女性誌ananに無料で掲載される方法 • 09.28.10
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ども!いけざわです!字が下手です。
まずはこれをごらんください!

anan9月号に掲載されたのです
ある日急にananのライターを名乗る女性から電話がかかってきて、掲載したいんですけどいいですか?みたいな。
で、たたきを送って(もちろん有償です)、色々やり取りして掲載されました。
日本を代表する女性誌がうちの商品を無料で紹介してくれるなんて、こんな素晴らしいことってありますか!?もし僕がマツジュンばりのイケメンだったとしたら別ですけど、どっちかというとなかやまきんに君寄りの僕がですよ!?アンアンですよ!?
で、何でうちに、ってとこなんですけど、やっぱりそれはホームページです。
うちがたたきを売っているホームページはこれ→かつおのたたきドットコム
大手とか中小とか関係なく、今やほとんどのとこがホームページを持ってるんじゃあないかと思います。
物を売るとか会社の情報だけとか色々あると思うんですが、でも「生きたホームページ」を持っている所って意外と少ないのです。
ホームページに力を入れなきゃなあ、とか
ネットでもっと売っていかないとなあ、とか思っているけど、二の次になっているというパターンですよね。
もちろん売上が上がればそれはそれですばらしい。
しかしホームページの魅力ってのはそれだけじゃあないんです。
今回うちがananに取り上げてもらったのは、ホームページを持っているから。そのホームページで訴えていることがライターの方の目に止まったからに他ならず、ホームページを持ってなけりゃもちろんありえない話ですし、持ってても何か訴えるもんがなければダメだったでしょう。
実はうちのたたきのページは今の形になってから数年立ちますが、10年ぐらい試行錯誤を重ねた結果が今のページです。
めちゃめちゃ時間と脳みそを使って創り上げたページなんです。
まあ、出来不出来はいいとして、それぐらいちゃんと作る必要があって、逆に言えばちゃんと作らないともっている意味がない。
デザイナーさんにちゃちゃっと綺麗に作ってもらってそれで満足しちゃあいかんということです。
言い回しひとつ、説明ひとつ、毎日毎日コツコツと修正に修正を重ねて、一歩ずつ改良していかないといけないんです。
ホームページはできるまではちょう大変です。めちゃめちゃ労力使います。お金もかかるでしょう。
でもできてしまえば、もうあとは勝手にホームページが営業してくれるんで、最高なんです。
ですから、ホームページはまじ力入れて欲しいわけです。今やマスコミもほとんどがホームページで情報収集をしています。
売上だけじゃあない、イメージアップだけじゃあない、もっと面白い展開になる可能性を秘めているのがこのホームページというやつなんです。
だから!アナログだから、みたいな言い訳はそろそろやめて、さっさと行動せんかい!(土下座して地面に頭をこすりつけながら)







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